秋鮭といくらの親子丼

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[ 調理時間:20分 ]

[ 1人分のエネルギー:656 kcal ]

旬の秋鮭といくらの親子を、彩り鮮やかに盛り合わせた海鮮丼。下味をつけて香ばしく焼きあげた鮭と、ひと手間加えた薬味ごはんが、いっそう食欲をそそります。

[材料
[作り方]
さけ(生)4切れ(1切れ=100g)
いくら(醤油漬け)80g(小さじ1=6g 大さじ1=17g)
青しそ4枚
みつば1/4わ(1わ=50g)
甘酢しょうが60g
すし飯800g
白ごま大さじ1(1カップ=120g 大さじ1=9g 小さじ1=3g)
Aしょうゆ大さじ2
みりん大さじ1
大さじ2

※対応人数変更の際、中途半端な量になった場合は、切りの良い量に調整してお作りください。(例)3・3/4コ→4コ

※エネルギー表示は「五訂食品成分表」に準拠したデータをもとに計算ソフトを利用しています。目安としてご覧ください。

  1. 1.さけはそぎ切りにし、Aに10分程漬け込む。
  2. 2.青しそ、甘酢しょうがは5mm角に切ってすし飯、白ごまと混ぜ合わせる。
  3. 3.(1)の水気をペーパーなどで拭き取り、魚焼きグリルか焼き網にのせて中火で両面を焼く。
  4. 4.器に(2)を盛り、(3)といくらをのせ、1cm長さに切ったみつばをのせる。
  5. ※料理監修 池田桂子